がん難病治療・予防エイジングケア。自由診療だからこそできる治療があります。品川駅より徒歩10分。

がん・難病に 特化した治療

がん・難病に 特化した治療

自分の免疫細胞を培養、不具合を起こした遺伝子を修復するなどの、がん難病に特化した治療法です

「倉持式」5種複合免疫療法

「倉持式」5種複合免疫療法 イメージ

弱ってしまった「免疫細胞」を体外へ取り出し、活性化・増殖させて体内に戻し、がんと戦う力を増強させます。この療法を「免疫療法」といいます。
独自の技術で開発した5種複合免疫療法は、他の細胞療法より高い治療効果が期待できます。副作用が少なく精神的・肉体的負担がありません。

詳しくはこちら


BAK療法

BAK療法 イメージ

BRM Activated Killer(生物製剤活性化キラー)療法の頭文字を取ったものです。
がん治療「免疫細胞BAK療法」は、国への届出、受理されたリンパ球を用いたがん免疫細胞療法です。使用する免疫細胞は自然免疫細胞のγδT細胞とNK細胞を主に使用して治療します。

詳しくはこちら


遺伝子治療

遺伝子治療 イメージ

がんは遺伝子の病気です。遺伝子が変異することで、細胞は傷ついてがん化します。傷ついた遺伝子を直して、正常な遺伝子にするのが遺伝子治療です。

詳しくはこちら


RYEGLOLY & Detoxプログラム

RYEGLOLYプログラム イメージ

RYEGLOLY & Detox プログラムでは、3~4ヶ月をかけて大腸、肝臓、胆嚢、細胞のデトックスを行いながら細胞の代謝を改善し、体内の細胞の成長と若返りを図ることを目的としています。

詳しくはこちら


腸内フローラ移植 (便移植)

腸内フローラ移植 (便移植) イメージ

当医院は、「一般財団法人腸内フローラ移植臨床研究会」(https://fmt-japan.org/)に所属しております。当医院の腸内フローラ移植は、研究会から移植菌液の供給を受け、移植方法も統一しております。

詳しくはこちら


GenEpic

GenEpicイメージ

GenEpicは、急速に成長する細胞(癌細胞など)や(悪性の)腫瘍などへの、ATP(細胞エネルギー)を抑制(ブロック)し、免疫機能を高め、さらに毎日の生活において曝される発癌物質により生じるフリーラジカル障害から、健常細胞を守ります。

詳しくはこちら



▲ページの先頭へ